広島で住宅ローンの支払いに困ったら任意売却協会が解決致します。

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住宅ローンを2ヶ月滞納したあと 銀行 督促状 が…

私は広島市在住の新婚の者です。
2020年、結婚を機に夫と二人で新築のマイホームを購入しました。住宅ローンで購入したのですが、ある日思いがけない出来事が発生したのです。

そう、それは新型コロナウイルスです。
夫と私は二人で飲食店を経営していたのですが、コロナにより客数は激減、それに伴って収入も減り住宅ローンを返せなくなりました。2020年の初めには子供も産まれていたので、この先どうしようか絶望する毎日でした。

住宅ローンを2ヶ月滞納したあと 銀行 督促状 が届く

店の経営が悪化し、住宅ローンを滞納してから2ヶ月後、債権者でもある銀行から督促状が届きました。文書には、このまま滞納が続くと半年後、競売を開始するとの旨が書かれていたのです。

競売とは債権者側(銀行)が強制的に自宅を売却することです。
私は今のままでは競売にかけられると思い、以前お世話になった借金の整理相談先の弁護士に何か方法はないかと問い合わせました。

弁護士は「競売にかけるくらいだったら、任意売却をおすすめする」とアドバイスしてくれました。
そして、「アーク司法書士法人に相談すると良い」と言ってくれたのです。

任意売却と競売の違い

任意売却とは

任意売却とは簡潔に説明すると、債務者が住宅ローン返済を出来なくなった場合、任意(自分自身の意思)で売却することです。
任意売却をするには、債権者(お金を貸している側)の同意を得る必要があります。主に銀行などの金融機関です。

全額返済できない場合や、自己資金で補えなくても任意売却は抵当権の解除を承諾してもらい、売却することができるのです。

競売とは

残っている債務が返済できる見通しがない、と債権者に判断されると債権者(金融機関)は担保となっている債務者の自宅を強制的に売却します。担保不動産を強制的に売却することを競売と言います。いわば、オークション形式で無理やり売却するということです。

競売にかけられる時期は、滞納後6~12ヶ月が目安だと覚えておきましょう。債権者が裁判所に申し立てることにより、競売の開始決定となります。

競売開始が決定されると、債務者にも裁判所から通知が届きます。実際の開札日までは、通知が届いて3~6ヶ月後でしょう。

アーク司法書士法人について

アーク司法書士法人について調べたところ、一般社団法人の任意売却協会の協会員でもあり、任意売却に強く、安心して依頼できるところだと分かりました。
実績も豊富で信頼できそうと感じ、私はすぐさまアーク司法書士法人に相談の電話をしたのです。

アーク司法書士法人に任意売却を依頼

アーク司法書士法人は私の話を、親身に寄り添うような感じで聞いてくれました。
そして任意売却と競売の違いも丁寧に説明してくれたのです。対応の良さに私は感動してしまいました。1日後、現状分析の結果が出たとアーク司法書士法人より連絡があり、「任意売却をしましょう」と提案されました。

費用は0円だということで、私は迷いなくアーク司法書士法人に依頼することにしたのです。

アーク司法書士法人は安心して依頼することができた

アーク司法書士法人は任意売却を専門に扱っていることもあり、対応が迅速で債権者交渉などすべてを安心して任せることができました。
任意売却を取り扱っている不動産業者は多いですが、債務(借金)が絡んだ任意売却を避ける不動産業者も少なくないです。

その点では、アーク司法書士法人は任意売却を専門に取り扱っているため、全ての面でスムーズに進めることができたのでしょう。

結果として任意売却を成功させることができた

アーク司法書士法人に依頼して数か月後、買い手が見つかったとの連絡がありました。
購入希望者と売買契約を結ぶことにより、任意売却を完了させることができたのです。
住宅ローンの債務(借金)は残ってしまったのですが、現在もアーク司法書士法人に相談しながら何とかしています。

住宅ローン以外の消費者金融から借りた借金の相談にも乗ってくれるので、安心して頼っています。

新しい住居もアーク司法書士法人が探してくれた

任意売却が成立した後、自宅を手放す日までに新居の手配も、アーク司法書士法人が代行して探してくれました。

任意売却中はそれどころではなかったので、本当に助かりました。アーク司法書士法人に依頼して心から良かったと思う毎日です。

夫婦で経営している飲食店も、売り上げが徐々に回復してきています。
「いずれまた、マイホームを買えたら良いねー」と夫と二人で楽しく話すことも日常茶飯事です。
またマイホームを購入することを夢見て、私は今日も生きています。

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